自動車保険会社の口コミ・評判

アクサダイレクトの自動車保険は安い?口コミ評判と保険料相場を紹介

アクサダイレクトの自動車保険は、インターネットで加入できるダイレクト型自動車保険です。充実補償と保険料の安さから多くの人に選ばれています。アクサダイレクトは他社から切り替えた契約者の保険料満足度96%、平均節約額16,242円を誇っています。

実際にそれだけの人が満足するほど保険料が安いのでしょうか?また、おろそかにできないのが補償内容です。ネット通販型でも備えとして安心できるレベルの保障はあるのでしょうか?加入にあたり押さえておくべきポイントをまとめました。

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アクサダイレクトの自動車保険は本当に安いのか?

保険料の安さが売りのアクサダイレクトの自動車保険ですが、実際に他社と比べて安いのでしょうか?

結論から言うと、すべての条件において一番安くはありませんが、ある程度年齢と等級が高ければ比較的安くなります。
20歳以下6等級の場合は、他社と比べて高めですが、34歳以下15等級になるとかなり安い水準になるといえます。
車に乗り始めた人よりも、ある程度運転に慣れてきた人におすすめです。

以下実際の試算結果ですのでご覧ください。

条件

車両情報:通勤・通学使用 / 年間走行距離:10,000㎞以下
運転者情報:30歳 / 東京都 / ブルー免許
補償内容:対人:無制限 / 対物:無制限 / 人身傷害補償:3,000万円 / 搭乗者傷害:なし /特約:なし

プリウス(トヨタ)の場合
保険会社 20歳以下・6等級 25歳以下・10等級 34歳以下・15等級 35歳以上・20等級
東京海上日動 372,720円 123,720円 84,730円 57,520円
損保ジャパン 275,190円 132,940円 84,390円 59,300円
三井住友 127,970円 79,870円 57,560円
あいおいニッセイ同和 368,340円 126,410円 79,020円 57,760円
ソニー損保 115,110円 75,660円 48,810円
SBI損保 276,190円 86,010円 51,570円 38,230円
アクサダイレクト 500,010円 97,270円 51,130円 39,510円
イーデザイン損保 477,520円 125,310円 69,550円 47,090円
チューリッヒ 627,070円 93,210円 62,840円 42,680円
三井ダイレクト 344,660円 100,930円 59,510円 44,570円
セゾン自動車火災(おとなの自動車保険) 92,120円 51,430円 34,690円
アクア(トヨタ)の場合
保険会社 20歳以下・6等級 25歳以下・10等級 34歳以下・15等級 35歳以上・20等級
東京海上日動 450,490円 153,740円 106,440円 73,550円
損保ジャパン 332,550円 160,430円 101,510円 71,160円
三井住友 154,190円 95,680円 68,570円
あいおいニッセイ同和 454,190円 157,170円 93,690円 71,270円
ソニー損保 138,380円 80,900円 58,620円
SBI損保 347,870円 108,010円 64,440円 47,750円
アクサダイレクト 604,050円 116,720円 65,220円 45,550円
イーデザイン損保 577,560円 101,730円 71,520円 48,220円
チューリッヒ 750,830円 127,190円 86,280円 59,070円
三井ダイレクト 416,630円 122,690円 70,340円 53,940円
セゾン自動車火災(おとなの自動車保険) 109,620円 60,380円 41,290円
ヴォクシー(トヨタ)の場合
保険会社 20歳以下・6等級 25歳以下・10等級 34歳以下・15等級 35歳以上・20等級
東京海上日動 450,490円 153,740円 106,440円 73,550円
損保ジャパン 332,550円 160,430円 101,510円 71,160円
三井住友 154,190円 95,680円 68,570円
あいおいニッセイ同和 454,190円 157,170円 93,690円 71,270円
ソニー損保 138,380円 80,900円 58,620円
SBI損保 347,870円 108,010円 64,440円 47,750円
アクサダイレクト 604,050円 116,720円 65,220円 45,550円
イーデザイン損保 577,560円 101,730円 71,520円 48,220円
チューリッヒ 750,830円 127,190円 86,280円 59,070円
三井ダイレクト 416,630円 122,690円 70,340円 53,940円
セゾン自動車火災(おとなの自動車保険) 109,620円 60,380円 41,290円
ベンツCクラスの場合
保険会社 20歳以下・6等級 25歳以下・10等級 34歳以下・15等級 35歳以上・20等級
東京海上日動 598,600円 196,760円 133,640円 90,190円
損保ジャパン 454,030円 218,850円 136,650円 95,560円
三井住友 206,850円 127,000円 89,480円
あいおいニッセイ同和 595,780円 204,080円 124,940円 88,930円
ソニー損保 170,920円 95,630円 71,960円
SBI損保 470,160円 138,230円 81,040円 59,900円
アクサダイレクト 711,310 円 144,370 円 67,660 円 50,340 円
イーデザイン損保 763,810円 166,450円 79,290円 61,350円
チューリッヒ 177,610円 103,040円 83,960円
三井ダイレクト 504,520円 167,180円 95,130円 68,760円
セゾン自動車火災(おとなの自動車保険) 259,440円 86,860円 57,850円
N-BOX(ホンダ)の場合
保険会社 20歳以下・6等級 25歳以下・10等級 34歳以下・15等級 35歳以上・20等級
東京海上日動 301,360円 107,590円 72,650円 49,610円
損保ジャパン 239,180円 110,710円 71,880円 51,820円
三井住友 108,190円 66,940円 48,020円
あいおいニッセイ同和 320,940円 108,190円 69,470円 51,060円
ソニー損保 92,380 円 52,460 円 39,350 円
SBI損保 243,910円 76,060円 45,950円 32,680円
アクサダイレクト 377,970円 79,120 円 40,370 円 31,940 円
イーデザイン損保 470,160円 105,500円 52,270円 40,930円
チューリッヒ 482,920円 130,070円 65,380円 47,610円
三井ダイレクト 274,100円 78,260円 48,800円 35,220円
セゾン自動車火災(おとなの自動車保険) 91,260円 54,610円 35,850円
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アクサダイレクトの口コミ評判は?

良い口コミには、「保険料が安い」という内容が多かったです。
悪い口コミには、「問い合わせや更新手続きの際に電話が繋がりにくい」という内容が目立ちました。

良い口コミ

悪い口コミ

外部調査機関の評価

自動車保険のサービス品質を評価している外部調査機関3社(価格コム・オリコン・J.D.パワー)のランキングも調査してみました。結論から言うと、ランキングにより多少評価は変わりますが、およそ平均値に位置しています。一般的に求められるサービスの品質は満たしているでしょう。

価格.com オリコン J.D.パワー
1位 セゾン自動車 ソニー損保 ソニー損保
2位 チューリッヒ 共栄火災 東京海上日動
3位 ソニー損保 東京海上日動 AIG損保
4位 SBI損保 チューリッヒ 損保ジャパン
5位 アクサ損保 セゾン自動車 イーデザイン損保
6位 イーデザイン損保 アクサダイレクト セゾン自動車
7位 三井ダイレクト AIG 三井住友海上
8位 楽天損保 イーデザイン損保 チューリッヒ
9位 AIG損保 日新火災 あいおいニッセイ同和
10位 >三井住友海上 東京海上日動 三井ダイレクト
11位 そんぽ24 アクサダイレクト
12位 >三井住友海上 SBI損保
13位 三井ダイレクト
14位 SBI損保
15位 あいおいニッセイ同和

※2019年2月最新データ

アクサダイレクトの自動車保険の特徴

改めてアクサダイレクトの自動車保険の特徴をまとめると、このようになります。

  • 保険料の安さが国内トップクラス
  • インターネット割引が最大20,000円
  • 〈チームアクサ〉による事故対応
  • 充実の〈AXAプレミアムロードサービス〉
  • 日常生活で利用可能な〈クラブオフサービス〉の提供

保険料の安さが国内トップクラス

アクサダイレクトの自動車保険の最大の特徴は、やはり保険料の安さでしょう。
しかも、ライフスタイルや車の使い方によって無駄のない補償内容をカスタマイズできるので、さらに無駄な保険料を削ることができます。
車の使用目的、年間走行距離、住んでいる地域など、さまざまな条件から最適な保険料で加入できます。

他社から切り替えた契約者の保険料満足度96%・平均節約額19,242円を達成。アクサダイレクトに切り替えたことで、多くの人が保険料を安くできたようです。

インターネット割引が最大20,000円

もともと保険料の安さを誇るアクサダイレクトですが、インターネットからの加入でさらに最大20,000円の割引になります。
さらに2年目もインターネットで継続契約申し込みをすれば、最大5,000円の割引が適用されます。

〈チームアクサ〉による事故対応

アクサダイレクトは、頼れる事故対応サービスも特徴的です。経験豊富なスタッフが「チームアクサ」として、事故受付から自己解決まで手厚くサポートしてくれます。

事故受付は24時間365日対応、2018年の事故対応実績は年間100,234件、ロードサービスや事故対応が十分だと思うと回答したのは92%とのことです。
事故発生時、チームアクサが事故の状況の確認から、病院や修理工場の手配、相手方の示談交渉、そして保険金支払いまで対応します。

充実の〈AXAプレミアムロードサービス〉

事故や故障により自力走行できないときのさまざまなトラブルに対応するロードサービス。アクサダイレクトは契約者の誰でも無料で利用できる〈AXAプレミアムロードサービス〉を提供しています。
サービス拠点は全国10,300ヵ所。24時間365日サポートが受けられます。

項目 サービス内容
ロードサイドサービス バッテリー上がりの応急作業、接道スタック引出し作業、エンジンオイル・冷却水補充作業、スペアタイヤ交換作業・タイヤ周り点検、インロック開錠のサービスです。契約2年目以降はさらに、ガス欠時の燃料補給作業、玄関カギ開けサービスも受けられます。
レッカーサービス ロードサービスセンターが指定する最寄修理工場まで、距離の制限なく無料でレッカー移動します。また落輪により自力走行不能となった場合に、引き上げ作業を無料で行ってもらえます。
修理後車両搬送・引取り費用サービス 修理が完了した自動車を、サービス利用者の指定先まで運搬します。利用者が修理工場に引き取りに行く場合は、公共交通機関による交通費を支払ってもらえます。
宿泊・帰宅・ペット宿泊費用サービス 事故により帰宅が不可能の場合で、宿泊施設に臨時に宿泊したときの宿泊費用を補償してもらえます(あるいは事故発生地から代替交通機関を利用して移動したときの交通費を補償)。ペットが同乗していた場合で、同日中の帰宅が困難のためペットホテルなどの宿泊施設に臨時に宿泊させときの宿泊費用を補償してくれます。
メッセージサービス 自動車が自力走行できなくなり、家族や旅行会社への連絡をするとき、代行してメッセージを伝えてもらえます。
車検割引サービス アクサダイレクトが紹介する修理工場で車検を受け、現金で支払いをする場合、作業工賃の10%を割引してもらえます。
ガラス交換業者紹介サービス 飛び石などによりガラスが破損した場合、指定先まで出張し、修理・交換作業ができる専門業者の紹介を受けられます。

日常生活で利用可能な〈クラブオフサービス〉の提供

契約者限定のサービスに、〈クラブオフサービス〉があります。国内外200,000ヶ所以上の施設で利用できる、お得な優待サービスです。2年目以降契約更新の約2週間後から利用できます。

具体的には、全国25,000ヵ所以上の宿泊施設が最大80%オフ、全国約1,000ヵ所以上のレジャースポットが最大65%オフ、全国40,000店以上の飲食店や宅再ピザなどが最大50%オフ、全国約2,000店のカラオケや300館の映画館が最大50%オフ、全国2,500ヵ所以上のスポーツクラブやエステ、ネイルなどの施設が優待価格になります。

自動車保険に加入しているだけで、これだけのサービスが受けられるのはとてもお得です。

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アクサダイレクトで用意されている割引は?

インターネット割引の他にも、2台目以降の自動車を対象とした契約や、安全装置を装着した自動車を対象とした契約には別途割引が適用されます。

項目 内容
インターネット割引 新たにアクサダイレクトの自動車保険にインターネット経由で申し込みをした場合、最大20,000円の割引が適用されます。
複数所有新規割引 2台目以降の車を新たに取得し、初めてアクサダイレクトで自動車保険を契約したときに、所定の条件を満たせば割引率の高い7等級(ノンフリート等級)が適用されます。
通常の6等級で契約するより、保険料が安くなります。
ASV割引 契約の自動車に衝突被害軽減ブレーキ(AEB)が装着され、一定の条件を満たすときに割引が適用されます。
インターネット継続割引 加入後はじめての継続契約をウェブサイト上で申し込みした場合、最大5,000円の割引が適用されます。2回目以降の継続契約は一律1,000円の割引となります。

アクサダイレクトで用意されている特約は?

アクサダイレクトの特約はさまざまありますが、特徴的なのは、地震・噴火・津波危険「車両全損時一時金」特約です。通常の自動車保険は地震などによる損害は補償対象外ですが、この特約により、これらの損害を受けた時でも移動手段を確保するための一時金を得ることができます。
また、ファミリー、女性、ペット愛好家のニーズに合わせた特約パッケージがあります。

  • 対物全損時修理差額費用補償特約
  • 弁護士費用等補償特約
  • ファミリーバイク特約
  • 地震・噴火・津波危険
  • 「車両全損時一時金」特約
  • アクサ安心プラス
  • 他社運転危険保障特約
  • 被害者救済費用保障特約
項目 内容
対物全損時修理差額費用補償特約 対物事故における相手方の車の修理費が時価額を超えた場合、超過した額を補償します。円満な自己解決に役立ちます。
弁護士費用等補償特約 被害事故で死傷した場合、または自己所有の財物に損害を被った場合に、相手との交渉や訴訟で必要となる弁護士費用や法律相談費用などの支払いを受けられます。
ファミリーバイク特約 原動機付自転車を運転中に起こした対人・対物・自損傷害事故について保険金が支払われます。事故を起こしたのが記名被保険者のときに限らず、その親族(配偶者または同居の親族もしくは別居の未婚の子)が起こしたときも対象になります。
地震・噴火・津波危険「車両全損時一時金」特約 地震・噴火またはこれらによる津波で契約の車が全損となった場合、臨時となる費用に対し、50万円を一時金として支払います。
移動手段を確保するための補償です。
通常の車両保険ではこれら地震などによる損害は支払い対象になりませんが、アクサダイレクトはダイレクト系損保で初めてこの特約を扱いました。
アクサ安心プラス ファミリー、女性、ペット愛好家のニーズに合わせ、それぞれの特約パッケージがあります。
例えば、ファミリープラスなら子どもが乗車中の事故でケガをして入院した時の補償を手厚くし、レディースプラスなら事故によるケガで傷跡が残ってしまった場合の治療費補償があります。ペットプラスは、事故でペットが死傷してしまった時の治療費用および葬祭費用の補償があります。
いずれも搭乗者傷害保険の契約が必須で、他人に損害賠償責任を負ったときのための日常生活賠償責任特約が付いています。
他社運転危険保障特約 記名被保険者または一定の親族が、臨時で他人の車を借りて運転中に起こした事故などについての補償です。
自動でセットされる特約です。
被害者救済費用保障特約 契約の自動車の欠陥・不正アクセスなどにより人身事故または物損事故が発生し、損害賠償責任がなかったことが確定したときに、被害者を救済するための費用を補償します。
自動でセットされる特約です。

アクサダイレクトに加入する際の注意点は?

アクサダイレクトの自動車保険は、日常生活賠償責任特約を付けられる条件が限定的です。
付加するには、搭乗者傷害保険を契約した上で、アクサ安心プラスとセットにしなければならず、単独でセットすることができません。

日常賠償責任特約は、他社では個人賠償責任特約と言い換えられることもあります。
自動車運転中に限らず、日常生活の中で他人をケガさせてしまった場合なども含めて、法律上の損害賠償責任を負った時の補償を受けられる安心の特約です。本人だけでなく一定の親族にも適用されます。

アクサダイレクトの日常生活賠償責任特約は、付加できる条件が限定的なだけでなく、支払われる上限額も3000万円と、他社に比べて低いです。
他社では1億円や3億円まで保障してくれる場合もあります。損害賠償額は1億円近くの高額になるケースもあるので、アクサダイレクトの特約では心許ないかもしれません。

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まとめ

まとめ
  • 保険料は全体的に安い水準ですが、車に乗り始めた人よりも、ある程度運転に慣れてきた人が特に安くなります。
  • 実際の利用者の間では「保険料が安い」という良い口コミが多い一方で、「問い合わせの電話が繋がりにくい」という声もありました。
  • インターネット割引が最大20,000円。2年目も5,000円の割引が適用されます。
  • 「チームアクサ」による安心の事故対応で、事故受付から自己解決まで手厚くサポートしてくれます。
  • 契約者限定の〈クラブオフサービス〉によって、国内外200,000ヶ所以上の施設でお得な優待サービスを利用できます。
  • 地震などによる損害で一時金の支払いを受けられる特約が特徴的。
  • 日常生活賠償責任特約は他社と比べて補償内容が弱めです。

以上、アクサダイレクトの自動車保険のポイントまとめでした。

保険料は他社と比べて安い水準にあり、利用者の満足度も平均値を満たしています。
特約の種類や補償内容の充実度は他社に劣る部分もありますが、自動車保険としての基本補償は必要なレベルを満たしているといえるでしょう。
自動車保険を検討の際は選択肢に加えてみてはいかがでしょうか。

ABOUT ME
komarin
komarin
生損保を扱う来店型の保険ショップで、保険コンサルタントを務めていました。 損害保険募集人資格を持っており、自動車保険の取り扱い経験も多数あります。 一社だけでなく複数社の保険を扱っていたのが強みです。 自動車保険はインターネットで契約や更新ができてとても便利ですが、意外と見落としやすいポイントもあります。たくさんの方のご相談を受けてきた経験を活かして、有益な情報発信ができれば思っています。

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