【2020年版】安い自動車保険の選び方とおすすめの保険会社を徹底比較!

当サイトは「自動車保険の保険料をもっと安くしたい」「自分にあった保険を見つけたい」という方に向けた、自動車保険の総合情報サイトです。記事は〈保険募集人資格〉を持った自動車保険のプロが作成。「プロの間では当たり前だけど、保険会社の公式サイトには書けない」、そんな裏技テクニックのような節約術も紹介します。

知りたい情報があれば、下記検索窓からサイト内検索をご利用いただくのが便利です(2語以上だったりスペースが含まれたりするとうまく検索できないので、単語1語でご検索ください)↓↓

自動車保険を安くしたいなら一括見積もりでまず比較!


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自動車保険は〈一括見積もり〉で安くなる!

安保険太
安保険太
自動車保険って地味に高いよな〜。今よりもっと安い保険ってないのかな?
緊急時サポ子
緊急時サポ子
そんな時は〈一括見積もりサービス〉を使ってみることがおすすめですよ。主要損保の見積もりがまとめて比較可能で、今と同じ内容でも数万円安い保険が見つかることもあります。
安保険太
安保険太
え、そうなんだ!同じ内容で安く使えるならそっちのほうがお得だね!

みなさんは今の自動車保険に満足していますか?掛け捨てなぶん「できるだけ保険料を安くしたい」と思っている方も多いはず。それなら一括見積もりサービスがオススメです。自動車保険は比較をすることで保険料が安くなる可能性があります。

9割以上の人が高い保険を使っている?

緊急時サポ子
緊急時サポ子
険太さんは、自動車保険はどこでご加入されましたか?
安保険太
安保険太
え、車を買った時にディーラーでかけたけど?
緊急時サポ子
緊急時サポ子
そうですよね、だいたいの方はそのようなかけ方をするんですが、代理店を挟むと保険料はどうしても高くなってしまうんです。
保険料を安くすることを目的にするなら、保険会社と直接契約する形のネット通販型自動車保険のほうがオススメですよ。
安保険太
安保険太
そうなんだ、今まで高い保険を使っていたなんて知らなかった〜!

なぜ比較だけで安くなるのか。それは、9割の人が高い自動車保険(いわゆる代理店型の自動車保険)を使っているからです。

自動車保険には、国内大手損保が展開する〈代理店型自動車保険〉と通販社が展開する〈通販型自動車保険〉の2つがあります。保険料を比べると安いのは断然通販型です。通販社の各社は徹底したコストカット戦略を実施し、大手社よりも安く自動車保険を展開しています。

しかし、通販型自動車保険はディーラーや保険代理店ではほぼ紹介されません。どこも取り使うのは大手損保の保険商品ばかりです。基本的に通販型自動車保険はネットからの加入が原則となるため、見積もりもネットから行うのが通常です。一括見積もりを使えば、ネットから簡単に通販社の見積もりをとることができます。

また、通販型自動車保険が国内に誕生したのは1997年とまだまだ歴史が浅く、まだまだユーザーを獲得しきれていないという実情があります(通販型を利用している人はまだ全体の1割程度というデータも)。逆に言えば、今まで代理店型自動車保険を使っていた人は、今より安い保険が見つかる可能性が高いということ。通販型自動車保険に切り替えることで数万円も保険料が安くなることは珍しくありません(特に年齢が若くなるほど大きく下がります)。損保ジャパン・三井住友・東京海上日動・あいおい・AIG…これらはすべて代理店型の自動車保険です。

お手元に更新のハガキが届いていませんか?更新時期は損なく保険を乗り換える年に1度のチャンスです。これを機会に保険の見直しを行い、今よりも安い自動車保険を見つけましょう!

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自分に合った自動車保険選びのポイントは?

安保険太
安保険太
でも、自分に合った自動車保険ってどうやって選べば良いんだろう?
緊急時サポ子
緊急時サポ子
それは、安さ重視かサービス重視かで選ぶと簡単ですよ

自分に合った自動車保険を選ぶには、安さ重視かサービス重視かで考えると簡単です。安さを重視するならネット通販型自動車保険、サービスの安心感を重視するなら大手損保の保険を選ぶと良いでしょう。

安さ重視ならネット通販型自動車保険

ネット通販型保険は徹底したコストカット戦略により、割安な保険料で商品を提供しています。

具体的には、

  • ①代理店にかかる「手数料」
  • ②人件費・社内コスト

をカットすることにより、大手メガ損保よりも安く保険を提供することに成功しています。

そもそも自動車保険は代理店を通して販売されることが通常でした。これは家電製品がメーカーから直接販売されるのなく、家電量販店を通して販売されることと一緒ですね。これがネット通販型では保険会社とユーザーが直接契約をする仕組みを導入したことにより、中間手数料(マージン)が丸々カットされ、さらには事故対応スタッフの外注化や店舗数を絞った運営体制など、社内コストも徹底的にカットすることで保険料を割安で提供できる仕組みを整えたのです。

緊急時サポ子
緊急時サポ子
代理店にかかる中間手数料と人件費等や店舗費用等の社内コストを抑えている分、安くサービスを提供しています。
保険料を少しでも抑えたいという方には通販型自動車保険がオススメです。

サービスの安心感を重視するなら大手損保の保険

「もしもの時に備えた保険だから、やっぱり安心を重視したい」そんな方は大手損保の保険(代理店型自動車保険)がおすすめです。

実際、ネット通販型と代理店型で事故対応が変わるのかと言ったらそんなことはありません。しかし、代理店型には、

  • ①代理店スタッフのサポートつくこと
  • ②マンパワーが十分あるため災害時に強い

というメリットがあります。

例えば「自動車保険の内容をどうしたらいいかわからない」となれば、保険に加入する時にスタッフのアドバイスをもらうことができますし、更新時に内容のムダなどを教えてくれる親切な代理店もあります。

また、過去に発生した大災害(東日本大震災や西日本集中豪雨被害)を例に見ると、ネット通販型よりも店舗やスタッフ数が多い大手損保のほうが、支払いまでの処理は早かったという例もあります。

緊急時サポ子
緊急時サポ子
このように、それぞれに一長一短がありますので、自分は安さを重視するのか、安心を重視するのかをまず考えてみることが大切です。
自動車保険の選び方をわかりやすく解説【失敗しないためのポイントまとめ】自動車保険の選び方をわかりやすく、失敗しないためのポイントまとめを解説します。価格重視ならネット通販型が、サービス重視なら代理店型がおすすめです。それぞれのメリットデメリット、また補償プランを選ぶ時のポイント、口コミを確認するときのポイントなどわかります。...

安い保険会社はどこ?【自動車保険の相場一覧表】

以下は実際に一括見積もりを使って保険料試算をしてみた結果です。車種によって保険料は変わりますが、だいたいの目安として保険会社選びの参考にしてください。

条件

車両情報:通勤・通学使用 / 年間走行距離:10,000㎞以下
運転者情報: 東京都 / ブルー免許
補償内容:対人:無制限 / 対物:無制限 / 人身傷害補償:3,000万円 / 搭乗者傷害:なし /特約:なし

代理店型:東京海上日動・損保ジャパン・三井住友海上・あいおいニッセイ同和
ネット通販型:ソニー損保・SBI損保・アクサダイレクト・イーデザイン損保・チューリッヒ・セゾン自動車火災・三井ダイレクト

プリウス(自家用普通乗用車)の保険料相場

プリウス(トヨタ)の場合
保険会社 20歳以下・6等級 25歳以下・10等級 34歳以下・15等級 35歳以上・20等級
東京海上日動 372,720円 123,720円 84,730円 57,520円
損保ジャパン 275,190円 132,940円 84,390円 59,300円
三井住友 127,970円 79,870円 57,560円
あいおいニッセイ同和 368,340円 126,410円 79,020円 57,760円
ソニー損保 115,110円 75,660円 48,810円
SBI損保 276,190円 86,010円 51,570円 38,230円
アクサダイレクト 500,010円 97,270円 51,130円 39,510円
イーデザイン損保 477,520円 125,310円 69,550円 47,090円
チューリッヒ 627,070円 93,210円 62,840円 42,680円
三井ダイレクト 344,660円 100,930円 59,510円 44,570円
セゾン自動車火災(おとなの自動車保険) 92,120円 51,430円 34,690円

アクア(コンパクトカー/自家用小型乗用車)の保険料相場

アクア(トヨタ)の場合
保険会社 20歳以下・6等級 25歳以下・10等級 34歳以下・15等級 35歳以上・20等級
東京海上日動 450,490円 153,740円 106,440円 73,550円
損保ジャパン 332,550円 160,430円 101,510円 71,160円
三井住友 154,190円 95,680円 68,570円
あいおいニッセイ同和 454,190円 157,170円 93,690円 71,270円
ソニー損保 138,380円 80,900円 58,620円
SBI損保 347,870円 108,010円 64,440円 47,750円
アクサダイレクト 604,050円 116,720円 65,220円 45,550円
イーデザイン損保 577,560円 101,730円 71,520円 48,220円
チューリッヒ 750,830円 127,190円 86,280円 59,070円
三井ダイレクト 416,630円 122,690円 70,340円 53,940円
セゾン自動車火災(おとなの自動車保険) 109,620円 60,380円 41,290円

ヴォクシー(ミニバン/自家用普通乗用車)の保険料相場

ヴォクシー(トヨタ)の場合
保険会社 20歳以下・6等級 25歳以下・10等級 34歳以下・15等級 35歳以上・20等級
東京海上日動 450,490円 153,740円 106,440円 73,550円
損保ジャパン 332,550円 160,430円 101,510円 71,160円
三井住友 154,190円 95,680円 68,570円
あいおいニッセイ同和 454,190円 157,170円 93,690円 71,270円
ソニー損保 138,380円 80,900円 58,620円
SBI損保 347,870円 108,010円 64,440円 47,750円
アクサダイレクト 604,050円 116,720円 65,220円 45,550円
イーデザイン損保 577,560円 101,730円 71,520円 48,220円
チューリッヒ 750,830円 127,190円 86,280円 59,070円
三井ダイレクト 416,630円 122,690円 70,340円 53,940円
セゾン自動車火災(おとなの自動車保険) 109,620円 60,380円 41,290円

ベンツ(高級外車/自家用普通乗用車)の保険料相場

ベンツCクラスの場合
保険会社 20歳以下・6等級 25歳以下・10等級 34歳以下・15等級 35歳以上・20等級
東京海上日動 598,600円 196,760円 133,640円 90,190円
損保ジャパン 454,030円 218,850円 136,650円 95,560円
三井住友 206,850円 127,000円 89,480円
あいおいニッセイ同和 595,780円 204,080円 124,940円 88,930円
ソニー損保 170,920円 95,630円 71,960円
SBI損保 470,160円 138,230円 81,040円 59,900円
アクサダイレクト 711,310 円 144,370 円 67,660 円 50,340 円
イーデザイン損保 763,810円 166,450円 79,290円 61,350円
チューリッヒ 177,610円 103,040円 83,960円
三井ダイレクト 504,520円 167,180円 95,130円 68,760円
セゾン自動車火災(おとなの自動車保険) 259,440円 86,860円 57,850円

N-BOX(軽自動車)の保険料相場

N-BOX(ホンダ)の場合
保険会社 20歳以下・6等級 25歳以下・10等級 34歳以下・15等級 35歳以上・20等級
東京海上日動 301,360円 107,590円 72,650円 49,610円
損保ジャパン 239,180円 110,710円 71,880円 51,820円
三井住友 108,190円 66,940円 48,020円
あいおいニッセイ同和 320,940円 108,190円 69,470円 51,060円
ソニー損保 92,380 円 52,460 円 39,350 円
SBI損保 243,910円 76,060円 45,950円 32,680円
アクサダイレクト 377,970円 79,120 円 40,370 円 31,940 円
イーデザイン損保 470,160円 105,500円 52,270円 40,930円
チューリッヒ 482,920円 130,070円 65,380円 47,610円
三井ダイレクト 274,100円 78,260円 48,800円 35,220円
セゾン自動車火災(おとなの自動車保険) 91,260円 54,610円 35,850円
緊急時サポ子
緊急時サポ子
もし上の表をみて今の保険が高いと感じたら一括見積もりを使って保険料を比較してみましょう。損なく乗り換えができるのは更新のタイミングです。年に1度のチャンスを逃さないようにしてください。
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自動車保険に年間12万円(月1万)は高い?相場以上の場合の対策は?自動車保険に年間12万円(月1万)支払うのは高いのか、保険料の相場はどれぐらいなのかお伝えします。通販型では半分くらいのところもありました。ネット通販型の自動車保険について、相場より高いときの対策法、車の乗り換えでも保険料が割安になること、一括見積についてわかります。...

おすすめの人気自動車保険ランキングBEST4

ここからは実際に人気のある自動車保険をランキング形式でご紹介します。外部調査機関(JDパワー、価格コム、オリコン)が公表しているデータから当サイト独自の観点でランキングしてみました。

ソニー損保(総合自動車保険)
おすすめ度
安さ
商品内容
満足度
ソニー損保は国内でもっとも売れているネット通販型自動車保険のひとつです。ネット通販型では17年連続売上No1の記録を誇ります。

実は、ソニー損保はネット通販社の中では保険料はそれほど安い部類ではありません。なぜ人気なのかというと、充実のサービス内容にあります。365日24時間事故受付はもちろん、20時まで受付完了したものであればその日のうちに初期対応(相手への連絡、修理工場や代車の手配などなど)を行ってくれます(土日も休まず対応)。またセコムと業務提携をしており、必要があれば事故発生現場に警備員が駆けつけてくれ、事故状況の調査やカメラでの記録、安全確保などを行ってくれます。損害サービス拠点もダイレクト系では多い部類に入り、ロードサービスの拠点も9700拠点あるので、どこで事故トラブルがあっても安心です。

割引面で言えば10000円のネット割引がある他、無事故割引、くりこし割引といったソニー損保特有の割引制度も充実。保険料も走った分だけで計算されるのであまり乗らない車に保険をかけたとしてもムダが出ません。

また、ネット通販社では珍しく「新車買替特約(新価特約)」を用意しているのもポイント。大手社以外でこの特約がある損保は数社しかありません。新車を買ったら間違いなくつけておきたい特約の一つですので、新車でも安心してネット通販型自動車保険を使えるという利点があります。

補償内容を自分で設定するのが不安な人には専門スタッフが電話対応してくれ、現在の保険内容と同じ条件で見積もりをとってくれます。

保険料は他のネット通販型より若干高めではありますが、それでも大手社から比べたらはるかに安いです。料金面とサービス内容で非常にバランスの良い保険と言えるでしょう。


保険料試算はこちら詳細ページはこちら

セゾン自動車火災(おとなの自動車保険)
おすすめ度
安さ
商品内容
満足度

おとなの自動車保険はセゾン自動車火災の自動車保険です。40代・50代の保険料がもっとも安くなることが何よりの特徴であり、また子供が運転する車でも保険料が抑えられることから、40代〜50代のミドル世代に絶大な人気を誇っています(自社調査では40代・50代の新規契約数No.1)。

おとな世代の保険料の安さばかりが強調されますが、実は30代ぐらいから他の損保と比べてもかなり安い部類に入るため、全体的に保険料が安く使える自動車保険です。保険料も走った分だけで計算されますので、乗る機会が少ない車でも合理的な保険料で加入できます。

割引面は新規・継続両方に10000円のインターネット割引があり、その他〈早割50日・30日〉〈自動ブレーキ割引〉〈電気・ハイブリッド車割引〉〈ゴールド免許割引〉など充実。

事故対応も365日24時間事故受付。20時まで受付終了ならその日のうちに初期対応をしてもらえます。さらに、ALSOKと業務提携を結び、事故現場への駆けつけサービスを提供しています。事故でパニックになっている最中に、事故現場の記録、安全確保などをしてもらえることは心強いでしょう。損保ジャパングループの一員であるため、全国250のサービス拠点と連携、ロードアシスタンス拠点も約13000箇所用意されており、どこで事故があっても安心です。

オプション特約も様々用意されており、特にネット通販型では珍しい〈車両新価特約〉が用意されているところは新車買替があるユーザーには嬉しい部分です。その他〈車両無過失事故に関する特約〉〈個人賠償責任特約〉〈自転車特約〉など、おとなの自動車保険特有の特約も用意されています。

注意点は、20代前半ぐらいまでの若い世代だと保険料が高くなる可能性がある点。40代〜50代が安い分、事故発生率の高い世代は保険料が高くなる仕組みが導入されているので、加入前に必ず他と保険料を見比べることをお勧めします。またロードサービスが任意加入である点にも注意が必要です。通常は自動車保険に自動付帯されていることが多いのですが、おとなの自動車保険では任意で付帯しなければなりません。ただし、自分でJAFに加入している方は付帯がいらないので、むしろその分の保険料を浮かすことができるので合理的とも考えられます。

こちらも費用面とサービス内容で非常にバランスの良い保険です。特に40代・50代のミドル世代には選んで損はない保険となるのではないでしょうか。


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東京海上日動(トータルアシスト自動車保険)
おすすめ度
安さ
商品内容
満足度
東京海上日動は国内最大手4メガ損保の一角を担う保険会社です。大手ならではのサービスの充実度が特徴であり、例えば、月額650円でドライブレコーダーを利用できる特約が用意されてたり、個人賠償責任特約、車両新価特約など、その他のオプションも充実しています。もちろんスタッフの人数、事故対応拠点もネット通販社よりはるかに多く、東日本大震災や西日本集中豪雨などの同時多発的に起きたトラブルの際にも、通販社より対応がスムーズだったという前例もあります。

ドライブレコーダー特約については、支給される機器が非常に高性能なものとなっており、事故の衝撃を感知すると自動で対応センターに繋がるようになっています。その場で専門スタッフとやりとりができるため、パニックになっている最中に的確なアドバイスを受けられる他、意識を失っているような緊急時には救急車両の手配までしてもらえるので安心です。

何より違うのは、東京海上日動の保険は〈代理店型〉の保険ということ。加入は代理店を通して行うため、困った時には代理店スタッフのサポートを受けることができます。例えば期間中に補償内容を変えたいとか、更新時に契約内容を見直したい、また事故を起こした場合の保険手続きなども全て任せられるので、非常に安心感が高いです。

ネックとしてはやはり保険料になります。ネット通販社に比べると保険料がどうしても高くなってしまう点は、保険料重視の方にはボトルネックになるでしょう。しかし、保険料よりもサービス内容を重視したいという方にはうってつけの保険となるのではないでしょうか。


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アクサダイレクト(総合自動車保険)
おすすめ度
安さ
商品内容
満足度
アクサダイレクトはフランス外資系保険会社が扱う自動車保険です。何よりも保険料の安さが特徴であり、見積もり結果でいちばん安い保険料を叩き出すこともしばしば。インターネット割引が最大20000円受けられる点も業界最高水準です。20代前半までの事故発生率が高い世代でも安く保険加入できる点も大きなポイントです。

安い分商品内容に不安を感じる方もいるかもしれませんが、アクサのサービスは悪くありません。AXAプレミアムロードサービスの拠点は全国10300拠点あり、事故受付も24時間365日受付です。レッカーサービスも距離無制限、事故の影響で車での帰宅困難になった場合の宿泊費・帰宅費用負担制度など、充実のサービス内容です。

ただし、特約などの内容は充実度はワンランク落ちる傾向があります。例えば車両新価特約はアクサにはありません。また10代など事故率の高い若い世代の保険料は代理店型よりも高くなる傾向もありますので、その点はご注意ください。

「とにかく安く保険を使いたい!」アクサダイレクトはそんな方にぴったりの保険と言えるでしょう。


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自動車保険の一括見積もりってどんなサービスなの?

一括見積もりサービスとは?

安保険太
安保険太
ねえ、自動車保険の一括見積もりサービスって便利そうな感じはするんだけど、変な電話とかかかってきたりしないか心配・・・
緊急時サポ子
緊急時サポ子
ご安心ください、当サイトで紹介している〈保険スクエアbang〉〈保険の窓口インズウェブ〉〈価格コム〉のどれも、電話営業がかかってくることは一切ありません。安心してご利用できるサービスですよ。
安保険太
安保険太
そうなんだ!それなら安心だね!

「一括見積もり」とは、たった一回の入力で複数社の見積もりをまとめて試算できるサービスです。手間がかからないだけでなく、保険料を一覧でわかりやすく比較できるところも大変便利です。

「電話営業がしつこくないか心配」という人もいらっしゃるかもしれませんが、〈保険スクエアbang〉〈保険の窓口インズウェブ〉〈価格コム〉なら電話営業は一切ありません。安心してご利用いただけるサービスとなっています。

一括見積もりサービスの便利な使い方

また、こんな使い方をしてみるのも便利です。

  • 自分の保険料が高いかどうか確かめる
  • ディーラーでは紹介してくれなかった保険を試算してみる
  • 気になっていた保険をつけた場合の料金をシミュレーションする
  • サイトで安い保険を見つけて代理店で申し込む
  • 買いたい車種の保険料相場を調べる

自分の保険料が高いかどうか確かめる

複数社の見積もりがとれれば、今の自分の保険が高いのか安いのか確認することができます。自動車保険の相場を知るためにも利用できるので便利です。

ディーラーでは紹介してくれなかった保険を試算してみる

ディーラーではたいてい1〜3社ぐらいの保険しか紹介してくれません。もし他の保険で試算してみたらそっちのほうが安かったなんてケースはよくあること。1年間以上長く使うものだからこそ、様々な選択肢の中から納得いくものを選ぶことが重要です。また、ディーラーでは通販型自動車保険の紹介はしてくれません。その試算ができるのも一括見積もりならではの強みです。

気になっていた保険をつけた場合の料金をシミュレーションする

今までつけていなかった保険をつけた場合の保険料を簡単に試算できます。例えば車両保険をつけた場合の保険料、走行距離に変動があった場合の保険料などを試算するのに便利です。

サイトで安い保険を見つけて代理店で申し込む

代理店型の自動車保険を希望している場合、安い保険会社を見つけて代理店で申し込むなんて使い方もありです。車屋によっては扱う保険に限りがあるので、紹介されなかった保険もぜひ試算して確認してみましょう。

買いたい車種の保険料相場を調べる

今後買い替えを考えている場合、車種から保険料を試算することもできます。今後の予算イメージを掴むのにも便利です。

〈簡単4ステップ〉一括見積もりサービス利用の流れ

一括見積もりサービスは、大まかに以下の流れで利用します。

  1. 事前準備(保険証券、車検証等の用意)
  2. 希望の補償プランの入力
  3. 見積もり結果が届く(入力後すぐに見積もりが出ます)
  4. 気に入る保険があればネット契約可

①事前準備

今まで保険加入している方は保険証券と車検証、これから新規で加入する方は車検証があると入力がスムーズです。事前に用意しておきましょう。
※最悪なくても見積もりは取れます。

②希望補償プランの入力

入力フォームにしたがって、車種情報、希望の補償プランを入力します。丁寧なガイドがあるので、初心者でもわかりやすく利用できます。

③見積もり結果が届く

入力が終わると最大20社から見積もり結果が届きます。結果はサイト上で見ることができるためすぐに比較検討可能です。

④気に入る保険があればネット契約可

お気に入りの保険があればそのままネット上で加入手続きを行うこともできます。任意のため、必ず契約しなければいけないわけではないのでご安心ください。

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【自動車保険一括見積もりのメリット・デメリット】意外な使い方も紹介 自動車保険でどこが安いのかを調べるなら、一括見積もりは大変便利なツールです。同じ条件で複数社の見積もりをとれることはもち...

【年代別】おすすめ自動車保険

自動車保険は年齢によって保険料が大きく異なります。基本的には若いほど保険料は高く、年齢を重ねるほど保険料は安くなるので、若い年齢の方はできるだけ保険料を節約できるテクニックを覚えておくと便利です。

また年齢を重ねるとライフスタイルも多様化し、家族をもったり、ひいてはお子さんが車を運転するようになったご家庭もあるでしょう。そのような場合には補償内容はどうすべきなのか、もし事故があってもきちんと補償が受けられる内容にしておくのが理想です。

以下記事では、年代別に抑えておくべきポイントがまとめてあります。自分の年齢に関係する記事を見て、抑えるポイントについて学びましょう。

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